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白衣が野音を埋め尽くし、「医師・看護師増員を!!」
〜全国から5,300人が集まった『医師・看護師増やせ 10・27中央集会』〜
 2006年10月27日、午前は日本医労連の全国組合(全医労、全厚労、全労災、全日赤、国共病組、健保労組)による『医師・看護師を増やせ 10・27全国組合決起集会』を行いました。
 健保労組からも青年を代表して看護師の立場から医療の現場の状況を報告し、医師・看護師の増員を訴えました。
 また、午後からは日比谷野外音楽堂に全国から5,300人の医療労働者のなかまが集まり、医師・看護師の増員を呼びかけました。
 健保労組からは全国から80名を超えるなかまが参加しました。
 集会では落語家の林家木久蔵さんとオーストラリア看護連合ビクトリア支部のジャン・ブロウリッジ副会長が連帯のあいさつをされました。木久蔵さんは「過去に何度も入院したが、看護師さんたちのおかげで元気でいられている」と語り、後日放映された「笑点 大喜利」冒頭のあいさつでもこの集会のことを触れました。
 集会には、当日までに498病院・診療所の院長・経営者からと87市町村長、民主・共産・自民の18国会議員から賛同が寄せられました。(詳細は日本医労連ホームページ
 また、この模様はインターネットのメディカルTVでも放映されています。

【午前】 医師・看護師を増やせ 10・27全国組合決起集会
看護師の立場から医療現場の状況を報告し増員を呼びかけました
【午後】 医師・看護師を増やせ 10・27中央集会
全国から5,300人が医師・看護師の増員を求める。野音が白衣で埋め尽くされる!
医師・看護師増員を求め、日比谷野音から東京駅近くまでパレード

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